沖縄離島ドットコムが提供する八重山エリアのホテル/民宿情報
石垣島には仕事でよくきているので、くるたびに波照間島に旅行、で、ペンション最南端にお世話になります。ロケーションはいいし、宿の方はみんな親切だし、最高ですよ。
あまり良くない書き込みも目にしますが、ここの方々は商売っ気がなく、ものすごくナチュラルに接客しているように思います。よくも悪くも田舎の人なので(笑)、お客様に人見知りしたり、どこまで踏み込んで良いのかはかりかねているのでは。。。と思いますけどね。私は不快な思いを一度もしたことがないですよ。ご飯も美味しいしボリュームタップリ。なぜか、メインディッシュらしきものが二種類もでます。朝ごはんはガッツリ食べる人は、売店で納豆でも買っておいたらいいかもですね。私には十分ですけど個人差があるし、ボリュームがある方ではないかなと。
まあ、やたらお客側に踏み入ってこないところが快適さのひとつでもあるかな。
ゆんたくとか希望するなら、よほど都合が悪くない限り付き合ってもらえると思いますよ。
窓からの景色は最高だし、ここの人達も素朴でいい人ですよ。
ただ、お客側があまり人見知りだと、構われたくないタイプのお客様なんだなと、勝手に思ってしまうかもな。なにしろ島の人が経営者なんだしね。
先日ハネムーンで泊まりました。このホテルで一泊してから、インターコンチ、波照間ペンション最南端、軽井沢倶楽部と泊まりましたが、一番高いのに、一番ひどい。近くにお茶すら売っていないのに、ホテル内には自動販売機もない。
お客様を楽しませようという気持ちも全く伝わらず、最終日にここじゃなくてよかったと思いました。
ここでの口コミを見て期待していったのですが、
正直食事は期待はずれでした。
量はありましたけど、味は今いち・・私に合わなかった
だけかもしれないですが。
オーナー夫妻の対応も自分たち優先の感じがしましたし
正直、再訪はないかと思います。
色々ヘルパーさんの事が投稿されていますが、良い人ばかりですよ、送り迎えや会話等全てに満足でした。
一番期待していた星空は、天候の関係であまり見えませんでしたが、自然相手は何ともなりません。今度行ったときは、星空を期待します。
もちろん、ここに泊まります。
友人2人でGWに3泊しました。もう3回目の宿泊です。
お世話になるたびに新しい家庭用品が増えていて
こんなものまで?と驚きます。
調味料の酢までありました〜(笑
宿泊したら引き出しを開けて見てください。
オーナーさんの人柄の良さを感じられると思います♪
心からリラックスできますよ。
また来年もお世話になりま〜す♪
朝陽を浴びながらバスタブに浸かったり、
暮れ行く空を眺めながらお酒を傾けたり、
満天の星に抱かれながら星座や流れ星を探したり。
市内から離れている分、静かで落ち着いているため、
全3部屋というコンセプトを理解すれば、
海外のリゾートにも引けを取らない
優雅で贅沢な時間を過ごすことができます。
シェフと語らないながらのディナー(シェフズテーブル)もオススメです。
施設の周辺環境、客室の使い勝手やメンテナンス、食事の質、木訥なホスピタリティなど、各項目とも総じて高評価。快適に滞在できました。1泊のレートを踏まえるとコストパフォーマンスが高く、次回、石垣に滞在する際も利用すると思います。
他の方も仰っていますが、やはり。
島の方ではなかったんですね。
連れと 2人、比較的長めの休暇をとり、石垣での滞在はここにしました。
ところが、出発直前に、連れの親族に不幸があって、私だけ先に石垣に入りました。
チェックインの時点からの嫌な態度に
夕食だけ済ませて、スグに部屋に入りました。
翌朝も、ろくな挨拶はなく、チェックアウト。
会計の方、何て仰ったと思いますか?
お二人分お支払い下さい、と。
連れの親族の不幸を連絡し
私だけはと足を運んだ誠意を、全く汲めない方だなぁと思いました。
食事にしても、リネンやアメニティにしても、一人分でした。
一個人の印象ですが
多少、ファシリティーが垢抜けた宿は、島外出身による経営。
島人を気取っても、島でひともうけというメンタルは変わらず、ボロを出しているように思います。
石垣に限らず、どこの島にもいるようですね。
管理人様、5月から宿名が変わっています。
三日目まで貸し切り状態だったので、朝夕たっぷりおじぃの話を聞きました。
おじぃのモノローグ、毎回どんな話題が出てくるか楽しみになります。
おじぃ曰く、去年からモウロクが始まった由。島の人達は笑い飛ばしますが。
シーツ敷きはおじぃとの共同作業。海が荒れた日に到着したら眠くなる前に申し出ましょう。
シャワーが冷たいのは波照間式ではなく、おじぃがボイラーのスイッチを入れ忘れている場合です。
宿帳記入を求められるのが三日目というのはご愛嬌。ただ、おじぃも息子さんも予約受け付け・念押しのメモを忘れるということがあったので、予約時には自己アピールを心掛けるのが無難です。
おじぃは来年97歳、かじまやーの祝いが楽しみな様子です。
その時分のおじぃの話題はまた面白いかも。
泊まり客の顔がほころぶ民宿です。